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2022.02.01

assetforceが 日本能率協会コンサルティング「IoT7つ道具」認定を取得しました

三井住友ファイナンス&リース株式会社(取締役社長:橘 正喜、以下「SMFL」)および戦略子会社SMFL みらいパートナーズ株式会社(取締役社長:寺田 達朗)が提供する資産管理クラウドサービス「assetforce(アセットフォース)」は、株式会社日本能率協会コンサルティング(以下「JMAC」)が提唱する「IoT7つ道具」に認定のニュースリリースを発信しました。

▼ニュースリリースは下記よりご覧いただけます。
資産管理クラウドサービス「assetforce(アセットフォース)」、日本能率協会コンサルティング「IoT7つ道具」認定を取得
~モノのライフサイクル全般のサポートにより、資産管理業務の効率化をDXで実現~(PR TIMES)

※ニュースリリースのPDF版はこちら

■「IoT7つ道具」とは
JMACが提唱する7つの領域(位置:Location、作業:Operation、場面:Situation、数量:Count、危険:Hazard、移動:Availability、品質:Quality)と5つのコンセプト(ローコスト、スモールスタート、レトロフィット、ハンドメイド、アップデート)への合致度を評価し、該当する製品を「IoT7つ道具」として認定するものです。詳細はJMACのWEBサイトをご参照ください。
URL:https://go.jmac.co.jp/ics/article/789/

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