よくある利用シーン
情報システム部門
IT資産(ハードウェア・
ソフトウェア)の
現物管理
に関わる業務を効率化

の導入で
システム管理者のIT資産管理業務の負担を軽減!

棚卸精度の向上
- スマートフォンアプリを活用した棚卸作業で、機器番号の確認ミスを防ぎ、所在不明の機器を削減
- バーコード読み取りによる確実な棚卸により、情報漏洩リスクが軽減

アカウント・ライセンスのコスト適正化
- 異動や退職などにより不要となるアカウントの把握が容易に
- 端末内のソフトウェアのライセンスの付与・剥奪管理を徹底

コミュニケーションを一元管理
- ワークフロー機能の活用により、各種申請・チケット管理がオンラインで完結
- チャット機能の利用で、IT部門と利用ユーザーのコミュニケーションコストを大幅にカット
ご利用機能の例
スマートフォンアプリ
による棚卸

スマートフォンのカメラでバーコードを読み取るだけで、IT資産の棚卸を簡単に行うことができます。
棚卸のための専用デバイスの購入や表計算ソフトへの入力なども不要です。
棚卸のための専用デバイスの購入や表計算ソフトへの入力なども不要です。
申請をオンラインで完結
できるワークフロー機能

メールや書面ではなく、PCやスマートフォンから申請・問い合わせが行えます。また、オンラインで確認・承認を完結できるため、IT機器の管理に伴う事務手続きの工数を大幅に削減できます。
自由な設計が可能な
レポート機能

集計項目を自由に設定できるレポート機能で、IT機器の利用状況や棚卸作業の進捗などをリアルタイムに集計・把握ができます。
活用ポイント

チャット機能
ワークフローや管理対象の資産に紐づけられるチャットで、利用者と管理者との間でコミュニケーションを行うことができます。メールや申請書類のやり取りも不要になり、コミュニケーションコストを削減できます。